今年度も、看護に関する諸問題について、研究成果を発表することにより、看護の発展と看護サービスの向上を図る目的で京都府看護学会を開催いたします。
昨年度より、研究報告の他、臨床等の実践内容から得られた成果についてまとめられた「実践報告」の種別を設けております。
様々な臨床現場からの研究報告ならびに実践報告をお待ちしております。
なお、今年度から論文で使用する文献に関する記載方法が「APAスタイル」に変更となります。詳細は演題登録要項をご参照ください。
※応募期限:令和7年8月18日(月) 16時